RAG.D Project

タウンマップ
港の都市アルベルタ
シュバルツバルドとの貿易港、アルベルタです。
商人協会があり、商人に転職が可能です。
山岳の都市フェイヨン
ものしずかな山里村、フェイヨンです。
村の東にはアーチャー協会があり、弓手に転職が可能です。
また、南東に行ったマップの転職要員に話しかけるとハンターに転職が可能です。
砂漠の都市モロク
ルーンミドガツ王国辺境の都市、モロクです。
各所に商人たちがごった返す都市です。
北西にピラミッドがあり、その中にあるシーフギルドで盗賊に転職が可能です。
また、南東かなり行った島にあるアサシンギルドでアサシンに転職が可能です。
魔法の都市ゲフェン
魔術と魔法の都市、ゲフェンです。
中央の塔には不思議な力が隠してあると言われています。
中央の塔でウィザードへの転職が可能です。
また、魔法学校があり、魔法使いへの転職が可能です。
南には鍛冶屋があり、ブラックスミスへの転職が可能です。
衛星都市イズルード
プロンテラに近接している衛生都市イズルードです。
剣士ギルドがあり、剣士への転職が可能です。
ルーンミッドガッツ王国プロンテラ
ルーンミッドガッツ王国の首都プロンテラ。
北西には騎士団があり、騎士への転職が可能です。
北東には協会があり、アコライト、プリーストへの転職が可能です。
国境都市アルデバラン
ミョルニール山脈北に位置する新都市です。
物流保管サービスであるカプラ本社があります。
幻想の街ルティエ
年中、雪の降る幻想の街ルティエです。
クリスマスには多くのイベントがここで行われます。
夜と浪漫の都市コモド
首都プロンテラから遠く離れた場所にある洞窟都市コモドです。
賢者の都市ジュノー
シュバルツバルド共和国の首都ジュノー。
未知の動力源「ユミルの心臓」の力でエルメスプレートの上空に浮遊しており、公営の島ソロモン、知識の島スノトラ、 居住の島ミネタの三つから成り立っています。
泉水の国アマツ
アマツは一つの村、一つのフィールド、一つのダンジョンで成り立っています。
村のいたる所に桜が咲き乱れ、またその村を見下ろすように巨大な城が建っています。

神仙の島コンロン
国王トリスタン三世の命で、数多くの船員が努力の末見つけ出した街、コンロン。 現在ではその航路を利用して数多くの人が行き来する場所となった。
美しい風景で観光地として有名となったコンロンでは、誰でも修行をすれば仙人になることができると信じられていて 皆精神的な修養に努めている。
ウータン族の村ウンバラ
コモドからさらに北、ジャングルの中に母なる樹を崇める民族、ウータン族の村がある。
彼らは木の上に大きな踏み台を作り、その上で生活を営んでいる。
生い茂った木々の間から差す木漏れ日の神秘的な風景に人々は思わず感嘆の声をあげることだろう。

死者の街ニブルヘイム
ウンバラからつながる世界樹を通じてさらに先へと進んだ調査隊でしたが、戻ってきた者は唯の一人もいませんでした。
一体彼らに何があったのか……トリスタン三世の命で、調査が本格的に始まった。
ニブルヘイムは死者の街として、道具屋・武器屋・防具屋・NPCなどがと存在しながら、モンスターも生息する特殊な街だ。 陰鬱な雰囲気を醸し出すこの街は、生そのものが薄らいでいるようにすら感じる。
新婚旅行地ジャワイ
ミッドガルド大陸に起きた結婚ブームの中で、新婚夫婦は二人だけの旅行を夢見はじめた。こんなカップルの希望を元に作られた のが新婚旅行先ジャワイだ。
ジャワイは大陸から遠く離れた無人島で、天然の珊瑚島を改造して作られた、カップルのための観光島だ。
古都龍之城
古い歴史を持つ龍之城。40年ほど前にモンスターからこの都市を救った「バイロン」が太守として治めている。が、現在ではパイロンも 老い、太守の座を狙って争いが起きた。その混乱をついてかモンスターが再び町を襲撃するようになったため、太守は国外の冒険者たちを非公式に受け入れるようになった。
冒険者を龍之城の民は歓迎していたが、古き伝統を守り続ける名家の人々や武林たちは良い目では見ていないという。
ミッドガルド大陸の新天地アユタヤ
アマツとコンロン、龍之城を結ぶ航路の中に存在するこの地域は、自然と共に生き、その地特有の信仰を持った民族が集まって暮らしているという。
穏やかだが活発な人々が住むこの村には、一つだけ恐ろしい伝説があった。それは、人を喰らうという化け物が未開の遺跡に封印されているというものだった。
鋼鉄の都市アインブロック
蒸気機関技術が開発されると、アインベフの鉱脈が注目を集めるようになる。
アインベフの周りには数々の工場が建設される。静かだった村、アインベフと、その隣に建設された工場都市アインブロックとの間の葛藤。
鋼鉄の赤い霧の中で徐々に不安感が現れ始める。

企業都市リヒタルゼン
渓谷と谷の間にある山間村集落に過ぎなかったこの土地を、法人企業のレッケンベルが安値で買い受けて既存の村を撤去し、計画都市を建設した。
レッケンベルは非公正な商品を開発し始め、そのおかげでリヒタルゼンは大きく発展した。貧富の差が激しく、都市部の外には貧民街が広がっている。